2010年11月22日

情報教材購入の目的

◆情報教材購入の目的


人はそれぞれ目指している事が違います。
目的が何であれそれを達成する事が次のステップへ
つながる踏み台となるのです。




次のステップへ進むために、
何としても今の課題をクリアーする必要があります。
しかし、インターネットが無かった時代では人脈をたどって
その道のプロを探すしか無かったのです。



現在では知人だけを頼る必要が無くなりました。
インターネットと言う素晴らしい環境が整っているのです。
日本全国の人と瞬時につながる事が出来ます。




この素晴らしい環境を利用してあなたの必要な情報を引き出す
ことができます。
それが情報教材の良い所でもあるのです。
あなたと同じ悩みを持つ人、あなたと同じ苦労をして来た人は
全国にたくさん居るはずです。




その方達の中には見事難問を解決され、人生の次のステップへ
進んでいる人も多いはずなのです。
その方達の情報を手に入れてあなたは同じ失敗を回避し、
一直線に目標を達成することが次のステップへ進む近道だと思うのです。




情報を買うという習慣は日本人は特に遅れているようです。
せいぜい新聞紙を買うか、NHKの受信料をイヤイヤ払うかでしょう。
アメリカでは情報産業の規模は数兆円にも昇り、年々増え続けているようです。




娯楽や楽しみにお金を支払うけど、情報にはお金を使わない日本人。
もちろん私も日本人、その気持ちは十分理解できます。
せっかく稼いだお金です。楽しいことに使うのが一番効果的です。
その為に苦労しているのですから、全然間違っていません。




でも私は最近気が付きました。
娯楽や楽しみに使ったお金は正味、充実感は得られます。が、
しかし、完全なる”消費”なのです。




「消費」を辞書の三省堂で調べてみると、
(1) 物・時間・エネルギーなどを、使ってなくすること。
 例「時間を無駄に消費する」
(2) 欲望充足のために、生産された財貨・サービスを使うこと。




では、「投資」は?
投資=さらなる利益を求めて資金を投下すること。




情報教材を購入する目的は消費では無く、投資だったのです。




情報教材は自分自身への投資です。
その情報によって自分自身を向上させ、新しい何かを生み出すための
新しい知識となります。




お金を使って楽しんで終わりではありません。
単なる消費とは意味が違うと私は思いたいのですが、
あなたはどうお考えでしょうか。

posted by net114510 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報教材とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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